こんにちは!

OKIAMI株式会社南山です。

今日は「OKIAMI株式会社の特徴について」話したいと思います。

クラウドファンディングのページ制作をする際の選択肢として、

①フリーランス

➁Web制作会社(LP会社)

③クラウドファンディング専門のページ制作会社

これらが選択肢となるかと思います。

その中でのOKIAMI株式会社の立ち位置について説明したいと思います!

OKIAMI株式会社の特徴3つ

①自社でクラウドファンディング経験、クラウドファンディング会社と業務提携をしてキュレーション経験があるという点

➁担当する全てのデザイナーがメーカーのインハウスデザイナー出身という点

③定額制という点

クラウドファンディング経験、キュレーション経験があると何故良いのか?

クラウドファンディングは始まる前に9割方成功が決まるといっても過言ではありません。

①市場の目新しさ

➁商品のブランド力

③ぺージの構成力

④ページのデザイン力

⑤リターンの設計ノウハウ

⑥集客施策(SNS広告やプレキャン施策等)

⑦クラウドファンディングの審査(法規制、表現規制、出品規制)

これらの要素が集まって初めて大きな成果を手に入れる事ができます。

つまり、マーケティング、ライティング、デザイン、集客スキル全てを把握していなければそれぞれ適正に進めていくことが出来ません。

その上で、クラウドファンディングの審査への対策も行わないと、最終審査に落ちて費用だけ発生してしまうという事態も多々あるとお聞きします。

その為、クラウドファンディングページ制作の経験がある会社に基本的にはお任せするのをおススメ致します。

各依頼先とOKIAMIの比較

①フリーランスついては、価格は安価ですが「実力値が見えない」、「安定的にお願いをできない場合がある(納期遵守)」、「権利問題」等頼んでみないと実力値が見えない事が課題だと思います。

→OKIAMIは自社、他社問わず「過去50件以上の実績が有ります。」「デザイナー4名在籍にて月10件程度こなすことが出来ます。(事前にスケジュール提案からしますので納期も見える化できます。)」、「デザイン会社としては珍しくデザインした画像の2次利用もOKです。(jpg,png)」

➁LP会社については、「ライティング」、「構成」、「ページデザイン」については申し分ないと思いますが、クラウドファンディングのUIに慣れていない為、各クラウドファンディングページの設定については未対応なケースが多いです。

また、クラウドファンディングの場合、審査があり、法規制品のエビデンス提出や、独自の表現規制が厳しくある為、熟知していない場合審査が通らないケースもあります。

また、デザイナーもWebデザイン出身、独学、メーカー系と出身が様々で誰が担当するのか見えないケースが多いです。

プロダクト型のクラウドファンディングは特に「製品についての深い理解」「ターゲット層や市場でのポジションの把握」した上でのページ構成、デザインが求められる為、メーカーでの開発・企画経験のあるインハウスデザイナーを選ぶのが最も良いケースが多いです。

→OKIAMIではインハウスデザイナーにて企画・パッケージデザイン・広告デザイン(看板、駅ナカ、バス広告、SNSクリエイティブ)と実際にものづくりに関わっていたデザイナーしか在籍していない為、あなたの商品の魅力を最大限にだすデザインができます。

③クラウドファンディング専門のページ制作会社についてはまだ市場参入者が少なく一概には言えませんが、「成果報酬」を採用又は「相場平均が30-60万円」と高いのが現状です。

→OKIAMIでは、

クラウドファンディングは資金調達の一環なので、よりクラウドファンディング後の事業継続、事業拡大をしやすいようにOKIAMIでは「定額制」を採用し、全て自社で担当をすることで「相場平均の半分」の価格にてページ制作を提供しております。

審査業務をやっていることもあり「集客施策」についても種々ご提案が可能で、「ただのページ制作会社」ではなく「立ち上げから集客までのコンサル付きのページ制作会社」としてお客様の目標・ご予算に合わせた提案もしております。

まとめ

クラウドファンディングについては、ここ2年で掲載数が約4倍に膨れ上がっています。

その為、「大成功」と「失敗」の2極化が進んでいます。

但し、クラウドファンディングにおける注目度と共に会員数やアクセス数も増えており、0次流通市場として新商品のリリース=クラウドファンディングという時代が目前に来ていると思います。

事前準備のやり方を知っているか否か、

ページの作り込みが出来ているか否かはこれからのプロジェクトの成功の大きな要因になっていきますのでご興味ある方はぜひお気軽にお問合せ下さい!